コロナで在宅勤務の教諭が欠勤扱いに

3月にスイスから帰国した大阪市立の中学校教諭が、
学校と相談のうえ2週間の在宅勤務をしました。
その結果欠勤扱い、どころか人事評価も最低にされたとのこと。

教諭と学校間での相談はできていたようですが、
学校と市教育委員会との協議で在宅勤務が認められなかったということですね。

教諭の判断としては、政府の推奨通りの行動だったため間違っていないと思います! 
結局教諭は大阪市を訴えていますが、残念なことですね。
学校側で子どもたちの安全を確保するのは当然ですからね(-_-)

今日は倉敷で体験授業! 学校の様子もきいてみたいと思います(^^)